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その後の後

この釣りではその流域きっての大物が先ず反応してくるので第1投に集中
そして、タックル選びも慎重に(汗



引き続き今度はSATOさんからの報告が入りました。
尺を越すイワナを釣った次は、
回復したこんな大きなニジマスが釣れたそうです。
*ネット・サイズの限界ですね*

流域きっての「川底番長」がいつもこうして引き出せるようになれば・・
あとは尺ヤマメは「時の運」というもの。
またのご報告を待ちしています!!





さて、運、とはいえ、尺ヤマメを連打し過ぎて仕事も
ままならなくなってしまった!?S様。 「幸運」の持ち主ですね。


M−28Rを軽く枠越えしたヤマメをつい先日にもあげました。

ドライ、ウエット、ライズ、こだわりの釣りスタイルは人それぞれありますが
まずは飽きるまでヤマメを釣り倒す。
これも更なるステップアップに繋がる事は間違いありません。

私はひたすら仕事をしながら吉報をお待ちしています(^^V
author:良竿, category:釣り全般, 11:26
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