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に〜じ〜ランドへ


対岸のオーバーハングの下で音も無く背鰭と尾鰭が水面を揺らした





大変お世話になっているO様と川へ
家がご近所なので、朝のひと時だけと。それでも充分に楽しめました。


鮎の泳ぐ本流で魚を探しながら歩きます。



スローな流れの中では静かなライズリングが。
ハヤかな?一見小さな魚に見えますが、どうやら違いそうです。



難しいライズでしたがさすが大先輩でございます。
50を越し、野生化したレインボーでした。
Silkywood SG4806 4P 8ft06in#4



「少し小振りでした」とは言っても40僉∈Gのアベレージは50〜60僂任靴拭
「これくらいのが丁度良いよ〜」と。(笑





後日、長年お世話になっているH様とも
今度は夕方のひと時だけでしたが、またまた充分な釣りになりました・。

魚を探し、探し、
日陰のオーバーハングでまたも気がつかない程の小さなライズ。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ピラピラ・・・・・・・・・・・・・・・」なライズ。

「小さいかな?」H様
「いや、いや、」(^^;


なんとなんと、正に第1投で60僖献礇好箸靴拭
#10テレストリアルフライ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・グボンッ!」

ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーー!



「もう充分だ」 そうです(笑)


#10モンカゲスピナーや、



#6テレストリアル系など。

暫くは入梅ですので、また夏になれば楽しめそうです。
お付き合いありがとうございました。

author:良竿, category:釣り全般, 14:24
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